毎日楽しく。 本を中心にいろいろおしゃべり♪
日本語擬態語事典
2008年01月31日 (木) | 編集 |





こんにちわ!

今日は日本語の擬態語の本

擬態語とは、例えば くるくる とか ぐるぐる
とかそういいったもの。ぺらぺら べらべら へらへら

なんとこういった擬態語 欧米にくらべて、3倍から5倍
日本語にあるそうです。

絵と日本語と英語で説明してあります。
(イメージしやすいですね。)

文庫本ですし、

ほとんど絵なので、たのしめますよ〜。

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★ほんにゃん こんな擬態語ありますね★

”キラキラOL”

テーマ:今日の一冊
ジャンル:本・雑誌
コメント
この記事へのコメント
面白い本があるんですね。
日本語が一番難しいとよく言われるのは
そうゆうところでもあるんですね。
でも、私は、英語の方が難しいような。。。
日本人で良かった。
難しい言葉を間違いながらも
日常会話できるように自然に使えてるから(^_^)v
2008/01/31(Thu) 22:04 | URL  | とらみ #A8dXi3Cw[ 編集]
コメントありがとうございます!

おたく的ですよね。。。本が、(笑)
日本語っていいな。ってやっぱりおもいますよね。
(というか、英語も話せないのですが、、(苦笑)
確かに、むずかいし言葉や、いいまわし
は、わからないときも日本語でさえありますけど、、、

方言などは、またいろいろと場所によってちがって、、、
他府県の人から、指摘されて、これ標準語じゃなかった
の?ってきがついたり、、、して、、イントネーション
も違うし。 おもしろいですよね!

2008/01/31(Thu) 23:14 | URL  | ほんにゃん #-[ 編集]
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